
安全で有効な薬物療法を通して、地域の健康を守る拠点として、2000年南花田ひまわり薬局を開局し新たに、2006年蔵前に移転しました。また、薬局の3階は「友の会」の部屋として利用され、地域の人たちも催しをしたり、学習会を開いたりしています。
調剤管理料について
当薬局では、患者さまやご家族から伺った投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況、お薬手帳の情報、医薬品リスク管理計画(RMP)等をもとに、薬剤師が薬学的な分析・評価を行っています。
その結果を踏まえ、患者さまごとに薬剤服用歴を記録し、安全かつ適切な薬物療法を実施するための薬学的管理を行っています。
必要に応じて、処方内容について医療機関へ情報提供や提案を行い、適正使用の推進に努めています。